【必読|沖縄リゾート婚ガイド】あなたにおすすめの結婚式場相談カウンター紹介


憧れのリゾート婚。真っ白い砂のビーチに美しい鮮やかな花々。

美しい景色の中でフォトジェニックな結婚式をあげられる沖縄リゾート婚は、今も昔も花嫁の憧れです。

ただ憧れてはいても現実的な事を考えると、どうしたらいいのかわからないのなが沖縄リゾート婚

そこで今回はそんなあなたに、気になる沖縄リゾート婚の情報収集や沖縄結婚式の費用、式場探しまで徹底解説していきます。

 

沖縄リゾート婚の節約方法を先に読みたい方はこちらから>>
沖縄の式場を探すのにおすすめな結婚式場相談カウンターについてはこちら>>

沖縄での結婚式費用はどのくらい?

沖縄でのリゾート婚を考えるときに、一番に気になるのが結婚式の費用です。

沖縄のリゾート婚費用

100万円から170万円

沖縄でのリゾート婚費用はかなりバラつきがあり、100万円から170万円ほど。

国内で普通に結婚式をあげると平均372万円ですから沖縄での結婚式は意外と割安です。

花嫁
リゾート婚ではたくさんの招待客を呼ばないことが多いため普通に結婚式をあげるよりも割安になることが多いのです。

費用のばらつきからもわかるように招待客を増やすと最終費用も跳ね上がるので予算に合わせて招待人数を決めることもポイントになります。

リゾート婚は2人だけの挙式のみや家族婚、フォトウエディングを選ぶカップルも多くいです。

沖縄の結婚式の場合費用は挙式のみで50万円以下、フォトウエディングで10万円前後です。

宿泊費・交通費は別途

沖縄でのリゾート婚の費用は純粋に結婚式のみの費用です。

飛行機代や宿泊費は含まれないので、予算をたてるときには注意しましょう。

花嫁
招待客を呼ぶ場合の飛行機や宿泊の手配もある程度負担することになりますから、その予算は別にたてておくことも大切です。

沖縄結婚式におすすめの時期は

沖縄で結婚式をするなら春(3~4月)と11月がおすすめ。

夏も沖縄らしいスカイブルーの空と海が楽しめますが、台風や暑さの問題はやはり無視できません。

花嫁
その点34月は沖縄の梅雨入り前、11月は台風シーズンが去った後になるので1年を通して一番気候が安定しています。

結婚式では気候がなにより心配になるので、気候が安定するシーズンが一番お勧めという事になります。

節約したいなら旅行・挙式費用と季節の関係を知ろう

沖縄の結婚式ではやはり一番気候の良い季節がハイシーズンになるため、挙式費用が一番高くなるのが4月と11月です。

また、長期休みの期間には旅行のハイシーズンとなるため、旅行代金が高くなるのは7~8月です。

旅行代金も挙式費用も安くなるのは1、2月です。

この日程で結婚式を行えば通常よりかなり費用を抑えられます。

ただ、決定するさいは、向かう時の雪の影響も考慮して決定しましょう。

着いてしまえば、本州とは違う非日常の世界が広がります。

花嫁
沖縄とはいえ季節は冬ですから多少の肌寒さはあるので注意です。

沖縄リゾート婚で式場の探し方・決め方は?

沖縄で結婚式をあげたいなら、旅行会社で扱うリゾート婚プランやリゾート婚を扱うブライダルカウンターに相談に行きましょう。

そこでヒアリングを基にあなたにおすすめの会場(立地、雰囲気、費用)を紹介してもらえます。

沖縄をはじめリゾート婚を扱う結婚式場相談カウンターにはゼクシィ、マイナビ、ハナユメ、得ナビ、小さな結婚式などいくつかあります。

花嫁
それぞれ特徴が違うためいくつか相談に行って見積もりをだしてもらい比較検討するのがおすすめです。

直接見学にはいくべき?

結婚式をする会場ですから実際に見学に行けるのであれば、見学するに越したことはありません。

しかし、時間や費用の面から見学に踏み切れない場合もあるでしょう。

花嫁
その場合でもブライダルカウンターを使えば会場の雰囲気など事細かに説明してくれます。

現地に行かなくてもあらかじめ衣装も試着することが可能な会場もあります。

直接見学できない分、小さなことでも不安があればブライダルカウンターのプランナーさんに相談することもできるので心強いです。

沖縄で結婚式をするなら利用してほしい結婚式場相談カウンター

沖縄でリゾート婚をするなら結婚式場相談カウンター利用がおすすめです。

とは言っても、どの結婚式場相談カウンターを利用するべきか悩むところ?

そこで、沖縄でリゾート婚式場探しにおすすめのマイナビウエディング、ハナユメ、小さな結婚式の3社をご紹介します。

マイナビウエディング

マイナビウエディングサロンは結婚式の事なら何でも相談できることが最大の魅力です。

管理人も直接取材にいってお話聞いてきたのですが、とにかく丁寧な説明で手厚いフォローをしてくれます。

だから、国内リゾートの会場探しはもちろん帰ってから友人と行う1.5次会の相談なんかも一緒に相談できます。

上記の画像にあることならなんでも相談可能なので、忙しい人や時間がない人におすすめ。

サロンでしか見れない会場の写真や割引もあるのでwebサイトより実はサロンがおすすめです。

相談だけでも無料です。

ハナユメ


ハナユメは、ハナユメを通して結婚式場を決めるだけで100万円以上の割引になることもある?!「独自の割引システム」をもっていて今大変人気な会社です。

条件は成約から半年以内に結婚式することで大幅割引が可能になります(ハナユメ を利用してブライダルフェアに参加して、成約することも条件です。)

これは国内リゾート婚でも適用される!

なので、気になる会場があるならハナユメを利用するのがおすすめです。

無料で式場検索、相談ができます。

小さな結婚式


「小さな結婚式」は少人数制の結婚式が得意な会社です

なんとリゾート挙式が9万8000円からとリーズナブルに叶えられます。

更にその後のお食事会や披露宴のサポートしっかりある!お食事会なら、1人10,000円の予算で準備可能です。

憧れの国内リゾート婚がこんなに安くできるのに、会場は選べます。

花嫁
打ち合わせや衣装合わせはお住いの地域のカンターで可能なのもおすすめ理由です。

費用は大切なので、まずは話だけでも聞いてみてください!

成約に至らず相談だけでも無料です。

沖縄リゾート婚に友人を誘うのは迷惑?

沖縄リゾート婚で悩んでしまうのは招待客のこと。

家族はもちろん仲の良い友人にはぜひ結婚式に参列して欲しいと思っているカップルも多いでしょう。

仲の良い友人であれば沖縄でも参列したいという人が多いので、わざわざ沖縄まで足を運んでもらっているという気遣いさえ忘れなければ招待しても問題ありません。

沖縄まで結婚式に参列してもらうのはゲストにとって交通費や宿泊費の負担がかかります。

花嫁
そのため、友人に参列してもらいたい場合は交通費や宿泊費を一部負担することが通例です。

ゲストを誘う時は一斉ではなく個別で誘う

沖縄のリゾート婚では、招待する人に招待状を送って一斉に招待するのではなく、なるべく個別に会って招待する気遣いがあると良いでしょう。

なかなか会えない友人なら電話やメールでも大丈夫です。

花嫁
またその時に交通費や宿泊費を一部負担することを伝えるとなお良いですね。

沖縄ならチケットやホテルを時間に余裕をもって確保しておきたいでしょうから、「お車代」を事前に渡しておくのも一つの気遣いです。

ご祝儀をどうするか決める

交通費や宿泊費を新郎新婦が負担しない場合は、ご祝儀を辞退する方法もあります。

花嫁
ご祝儀を辞退する旨は招待状に記載しますが、その前に直接ご祝儀を受け取らないことを伝えておくのもおすすめです。

ただしゲストの中にはご祝儀を辞退しているのにお祝いだからと包んでくださる人がいます。

その場合は式の後に内祝いを送るようにしましょう。

服装(ドレスコート)は招待状に記載する

沖縄のリゾート婚ならゲストの服装はカジュアルな平服や沖縄の「かりゆし」を着用するというケースが多くみられます。

しかし、ゲストの中にはリゾート婚に何を着て良いのか悩んでしまう人もいますから、招待状に服装のことを記載するのはもちろん。

ゲストにあらかじめ直接連絡するのもおすすめです。

花嫁
またあなたがドレスコードを指定して全体的な式の雰囲気を作り上げたい場合は分かりやすく招待状に参考になるイラストや写真を同封すると親切です。

沖縄の結婚式は気遣いが成功のもと!

憧れの沖縄での結婚式を成功させるカギはゲストへの気遣い。

遠方から足を運んでもらっているのですから、

交通費や宿泊費を負担する
ご祝儀を辞退する

などの気遣いがあれば招待された親族や友人もあなたの結婚式に喜んでお祝いに来てくれるはずです。

花嫁
また結婚式の前後にゲストと一緒に過ごす時間やアクティビティを設けるのもおすすめです。

沖縄の結婚式はとにかく楽しむのがコツ。

素敵な結婚式でゲストと一緒に幸せ気分を味わいましょう。

わからないことはプロに相談が手っ取り早いです。お住いのお近くの結婚式場相談カウンターをぜひ利用してみてください。

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