NEO FLAG.で思い描いた結婚式を実現!プロデュース力は業界トップクラス


結婚式スタイルも多様化してきて普通の挙式披露宴だけが選択肢ではなくなってきました。

海外挙式にリゾート婚、少人数制結婚式に家族婚、会費制結婚式や1.5次会などなど。

その中でも今回は1.5次会を専門に扱うNEO FLAG.Wedding(ネオフラッグウェディン)というブライダルプロデュース会社について紹介したいと思います。

NEO FLAG.Wedding(ネオフラッグウェディング)ってどんな会社?

NEO FLAGとは結婚式スタイルの中でも1.5次会を専門に扱うプロデュース会社。

主に海外挙式をしたカップルが国内でお披露目パーティをするときなんかに利用されることが多いようです。

1.5次会とは挙式披露宴よりも少しカジュアルで、2次会ほどくだけていない結婚式スタイルのこと。

花嫁
格式張っていないだけにプログラムは比較的自由度が高く、自分たちの個性を出しやすいのが特徴です。

他の1.5次会プロデュース会社とNEO FLAG.Weddingの違い

1.5次会を専門にプロデュースするブライダル関連の会社は他にもありますが、NEO FLAG.Weddingと他社には大きな違いがあります。

NEO FLAG.Weddingと他社との違いまとめ

  • ゼロから作り上げる完全オリジナル演出
  • 丁寧すぎるヒアリング
  • メインはゲストの満足度
  • 一人の担当者が専任プロデューサー
  • 選べる会場は500以上
  • パーティ後に承認式(挙式)がある独自のスタイル

NEO FLAGは1.5次会をプロデュースする会社なのですが、ただ会場を紹介してありきたりの演出のお手伝いをするのではありません。

花嫁
ゼロから結婚パーティを新郎新婦と作り上げていき、完全オリジナル演出を作ってくれるところが特徴的です。

そのため準備期間は6~7か月と他社よりも少し長め

新郎新婦の多くは「自分たちのやりたいこと」が漠然としすぎていてなかなか形になりません。

そのイメージを二人から引き出すために丁寧に時間をかけてヒアリングを行います。

NEO FLAGには決まったひな形がありません。

結婚式は一組一組完全オリジナル。

既存のプランニングとは真逆のシステムなんです。

会場ありきではなくあなたがどんなことをしたいのか、そして「ゲストをいかに楽しませるか」に焦点をおいて練り上げます。

花嫁
そして、希望が叶う会場を最後にセレクトします。

一人の担当者が責任をもって最後まで専属プロデューサーとして企画運営に携わってくれるから新郎新婦も安心です。

またNEO FLAGでは通常披露宴の前におこなう挙式をなんとパーティの一番最後にプログラムします。

パーティで盛り上がり、会場が一つになったときに「承認式」というスタイルの結婚式を行います。

花嫁
パーティを過ごしたあとだからみんなが一つになって新郎新婦の結婚を承認し祝福する素敵な結婚式はNEO FLAG独自のスタイルです。

NEO FLAG.weddingの利用が向いている人

NEO FLAG.Wedding(ネオフラッグウェディング)に向いている人は時間をかけて自分たちのオリジナル結婚式を作り上げたいと思う人です。

NEO FLAGは会場の装飾から招待状などのペーパーアイテム、演出まですべてがこだわりのオリジナル。

だから従来の結婚式を費用重視で挙げようと思うカップルには不向きです。

花嫁
その代わり、ゲスト一人一人の記憶に残る結婚式をプロデュースしてもらえるので結婚式当日の満足度が高く新郎新婦に高い支持を得ています。

NEO FLAGを利用するメリット

他社と比較してNEO FLAGを利用するメリットまとめてみました。

  • 詳細な見積もりで自己負担金を算出しやすい
  • 500以上から選べる会場~新規開拓アリ~
  • 結婚式当日もNEO FLAGのプロたちによる運営でがっかりしらず
  • 完全オリジナルプロデュースなのに自己負担70万円前後

一つひとつ詳しく見ていきましょう。

詳細な見積もりで自己負担金を算出しやすい

NEO FLAG.Weddingは詳しくヒアリングをして必要なものを全て最初から予算に組み込んでいきます。

パッケージプランのように必要最低限の物から費用を加算していく方法ではないので、最終的な負担額が見積もりの金額とあまり変わりません。

支払い方法は結婚式の1週間前になります。

花嫁
ですが、飲食代など会費でカバーできる部分は当日の支払いで前払いは演出等にかかったお金のみなところもお財布に優しいですね。

500以上から選べる会場~新規開拓アリ~

NEO FLAG.Weddingが提携している会場は500件以上。

会場の内装やイメージもバリエーション豊かなので自分たちのやりたいことが決まってから当てはまる会場を無理なく探せます。

花嫁
また、どうしても提携先に理想の会場がない場合は担当者が会場を新規開拓してくれるのだとか!

NEO FLAGスタッフの「こんな結婚式を作ってあげたい!」という熱意が伝わってきますよね。

結婚式当日もNEO FLAG.のプロたちによる運営でがっかりしらず

NEO FLAGはゼロから新郎新婦の希望を聞いてプロデュースしてくれているので、理想の結婚式を作るために当日の運営もNEO FLAG.Weddingのスタッフが行います。

結婚式のプロデュースを行う会社も様々です。

プランニングのお手伝いはするけれど会場紹介をするのが主のところや企画はしっかりするけれど運営は会場スタッフでというところもあります。

花嫁
そんな中、全てをNEO FLAG.Weddingのスタッフが行ってくれるのだから新郎新婦は当日安心してお任せできるというわけ。

完全オリジナルプロデュースなのに自己負担70万円前後

通常結婚式と言うと平均費用374.2万円!

ご祝儀を引いても自己負担額は150万円ほどに上ります。

完全オリジナルのNEO FLAG.Weddingでも自己負担額は70万円前後と通常の結婚式より半分ほど軽くなります。

「1.5次会なら自己負担0」をうたっている会社もありますが、一般的な結婚式になり完全オリジナルというのはあまりありません。

花嫁
NEO FLAG.Weddingの1.5次会は基本会費制なので、予算が心配な人も自己負担を把握しながらしっかりとプランニングしてくれるから安心です。

NEO FLAG.Weddingを利用するデメリット

NEO FLAGを利用するデメリットも一緒に紹介しておきます。

  • 準備期間が長い
  • サービスエリアが関東近郊のみ

良い所しかない会社なんてありません。

詳しく理由をみていきましょう。

準備期間が長い

NEO FLAG.Weddingではヒアリングと綿密な打ち合わせを大切にしています。

だからこそ新郎新婦の個性を引き出す素敵な結婚式が可能になります。

ですが、結婚式まで時間がないというカップルではNEO FLAG.Weddingの良さが引き出せません。

NEO FLAG.では6~7か月の準備期間が理想的です。

打ち合わせも7回前後と通常の結婚式よりも長く多く設定されています。

それもこれもオリジナル結婚式を作り上げるため。

自分たちの理想が形になっていく様を見るのは楽しいので実際に利用するカップルはあまり負担に感じないようですが、忙しい人や結婚式まで時間がない人には不向きです。

 

サービスエリアが関東近郊のみ

NEO FLAGは2012年に設立された比較的新しいブライダル会社です。

そのためカバーしている地域が関東エリアに限られているので現在NEO FLAG.Weddingのサービスを受けられるのは東京・神奈川・埼玉・千葉の1都3県のみ

地方の人は利用できないところがデメリットです。

2次会のプロデュースも

NEO FLAG.Weddingは2次会もプロデュースしてくれるんです。

自分らしい結婚式は憧れるけど結婚式は仕事の関係の人もいるし…
家族婚にしようと思っているから、友人と楽しい2次会がしたいなぁ…

こんな人におすすめです!

だってプロデュースの力は変わらないのに料金もリーズナブルになる。

料金は下記のようになります。

更には、友人に幹事をお願いしないですむので新郎新婦に負担もかからない!

会場も450箇所あり、オプションもたくさんあるので一度相談してみてください。

サロンの場所

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